デザイナーズ家具 ル・コルビュジエ LC1・LC2・LC3・LC4・LC6・LC7・LC8・LC10

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デザイナーズ家具
 

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ファニチャーダイレクトジャパンがお届けするコルビュジエ(/コルビジェ)
デザインによる家具のラインアップ。
マエストロ、コルビュジエは75年前パリ秋季展においてそのモデルの大半を発表しました。
アイテムコードLCはル・コルビュジエのイニシャルをフィーチャーしたものです。


Corbusier Direct コルビュジエ・ダイレクト       
LC2
 「グランドコンフォート」LC2(1928)
金属パイプのフレームに革のクッションを
はめ込む様式のソファ。単純な構成で最
大の快適さを形づくるコルビュジエのねら
いは「大いなる快適(GRAND COMFORT
)と名付けられたところからもうかがえる。




「グランドコンフォート」LC3ソフト(1928)
大型ソファの基本モデルLC2をより広く低
くモデファイしたものがLC3であるがこの
ソファには丸みをおびたラウンド型クッシ
ョン仕様のモデル、LC3ソフトがある。


Le Corbusier

近代建築の巨匠。家具の傑作を生み出した
ル・コルビュジエの代表作を集めました。
直接コンテナによってヨーロッパ本国(EU圏)
と同じプライスでお届けします。
LC4
「シェーズロング・ア・リグレージ・コンティニュ」
LC4(1928)

この傾きが連続的に変わる寝椅子、はコルビュジエ
の独創性と革新性をあますところなく伝えている。
伝統的なロッキングチェアに変わるこのまったく新し
い安楽椅子を彼は好んで「休息機械」と呼んだ。


LC1
  「バスキュラント」LC1(1928)
一般的にはスリングチェアの名前で有名なこの椅子は
疲れないように背が回転して傾斜角度がかわる。かつて
イギリス陸軍がインド駐留中に使用したサファリタイプ
の椅子にヒントを得たと言われている。可動する背もた
れを、バスクール・ブリッジ、いわゆるハネ上げ式の橋
にたとえて「ドシエル・バスキュラント」と呼ばれてい
る。ドシエルは背もたれ(英訳:back)のこと。



「グランドコンフォート」LC3(1928)
LC2のワイド・アンド・ローバリエーション。
ボリュームあるクッションとシャープなフレーム
との対比はこのソファのくつろぎ感をより印象付
けている。
各アイテムはそれぞれの写 真をクリック下さい
LC7

「トゥールナント」 LC7(1928)
1929パリ。サロン・ド・オータンで発表され
たシリーズのひとつでダイニングやレセプ
ション用に設計された回転椅子である。背
もたれと肘掛が一体化されていること、360
度旋回すること、小型椅子でありながら肉
厚で快適なことは現在でも驚きに値する。

 「タブレート」  LC8(1928)
正式の名称はトゥールナント・タブレート。
LC7から背もたれをとっぱらったものがLC8
である。タブレートはフランス語でスツール
の意。

LC6 


「タブルー・デ・アビヨン」
LC6(1928)

かなり早い時期からコルビュジエはテーブル
の脚として航空機用の既存鋼型材を使用する
ことを考えていた。コルビュジエの言葉を借
りるならば「タブルー・デ・アビヨン!! 」
(英訳 : Table of aeroplane)
文字通り飛行機部品で作り上げたテーブルと
いうことである。まさにエキップモン!!!

LC10


「タブルー・デ・クリスターロ」
LC10(1928)

ル・コルビジエと、彼のスタッフであるピエール
・ジャンヌレ、シャルロット・ペリアンがデザイン
したあらゆる家具にマッチング させるためのテーブ
ルシリーズ。高さの低いものは ソファに、高いもの
はダインニングチェアに組み合 わせる。
シンプルで無機質なイメージゆえ上質でバ ランスの
よいコーディネイトが可能だと納得できる。

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